プリンタのインクカートリッジはアマゾンのコンパチ製品が安い

今や、インクジェットプリンターは生活必需品となっております。これなしでは生きていけません。

で、インクカートリッジですが、皆さんはいかがしているのでしょうか。私は、アマゾンのこのカートリッジにしております。運賃込みで165円(3か月前の4/22日に購入したときは155円でした)、これは驚異的です。カートリッジ1本で3か月もちました。ブラザー製品のコピー商品ですが、替えインクよりもはるかに安いですね~、おそらく他メーカーのカートリッジも安いのがたくさんあると思われます。使用しているカートリッジの製品番号でアマゾンで調べてみてください。運賃無料→運賃込みで165円ということなんですが、この商品のサイズでは郵送には最低120円かかります。ということは差額は45円ですから、いったいどんな利益なんじゃいと心配してしまいますね。

品質の問題もあったので、前回注文して使用し、検証してましたが、全く問題ありませんでした。今回も前回と同じく二個注文しようとしましたが、運賃無料なので、買い置きも必要ないと思い、一個の注文にしました。

ということなので、皆様方に置かれましては是非ご検討くださるようお薦め申し上げます。

 

以前は、ICチップ初期化リセッターエレコム 詰め替えインク を利用していましたが、これよりもはるかに安くつきますね。

森ゆうこインタビュー @週刊プレイボーイ

今週の週刊プレイボーイに掲載された、森ゆうこインタビューは、加計問題のインサイドストーリィも垣間見えてなかなか。
加計問題は・・・、『安倍総理のお友達のためにやったんですね』っていうのをハッキリさせるまで、わたくしは諦めません。この問題は、歯向かうものはどんな手を使ってでも黙らせる、潰す、という安倍独裁政治の象徴です。
4月にわたくしが内閣府に乗り込んだら、翌日には、内閣府の大臣官房長を含めて6人もの偉い人たちが事務所にやってきました。ハッキリ言えば『これ以上、首を突っ込むなよ』という恫喝でしょう。
今後は・・・、甘くは見てはいません。小沢一郎代表の陸山会事件のように、事件をねつ造してくるかもしれません。だからこっちも命がけで追及していかないといけない。そうじゃなきゃ、国会議員をやっている意味はないですよ。

以上、抜粋。詳細は、下記写真をどうぞ。

岩上安身による東京新聞記者・望月衣塑子氏インタビュー 2017.6.16

東京新聞記者・望月衣塑子氏インタビューは面白かった。
このところの安倍政権をめぐるマスコミ各社の動向を知るタイムリーなインタビュービデオだ。
複雑な社会情勢を記憶するには、インタビューで語られるようなサブストーリィを交えて、脳ばかりではなく体に浸透させることが必要だろう。
認知症の予防にもなるし、なによりも生きるということはそういうことなのだ。
11分ごろからの前川氏をめぐっての話は落涙もの。
「教育の一番の喜びは、現場にあって、先生と生徒の関係性の中に共有するものだ」という前川氏の言葉が紹介される。